小学生のうちに始めることで、中学の成績は大きく変わります
「塾は中学生になってからでいいかな」
小学生のお子さまを持つ保護者の方から、よく聞く考え方です。
たしかに、小学生のうちは学校のテストで80点、90点、ときには100点を取ることもあります。
部活動はまだありませんし、習い事やスポーツ、友達との時間も大切です。
そのため、
「今はまだ塾に行かなくても大丈夫」
「本格的な勉強は中学生になってからでいい」
「中学に入って成績が下がったら考えよう」
と思われるのも自然なことです。
しかし、長年小学生・中学生を指導していると、はっきり感じることがあります。
それは、
中学生になってから成績上位に入る子は、
小学生のうちに“伸びる土台”ができている
ということです。
もちろん、中学生から塾に通い始めて成績を伸ばす子もいます。
実際に、雙葉進学教室でも中学生から入塾して大きく伸びた生徒はいます。
ただし、半田高校・横須賀高校のような上位校を目指す場合、
できれば小学生のうちから準備を始めておくほうが有利です。
小学生から塾に通う目的は、ただ先取りをすることではありません。
中学で必要になる、
- 読む力
- 考える力
- 書く力
- 覚える力
- 学習習慣
を、早い段階から育てることに大きな意味があります。
この記事では、
「塾は中学生から」
で本当に大丈夫なのか、
小学生のうちにどんな力を育てておくべきなのか、
そして、雙葉進学教室では
小学生をどのように指導しているのか、
保護者の方にわかりやすくお伝えします。
小学生の成績は、差が見えにくい
小学生の保護者の方が塾を考えるとき、
まず気になるのは学校のテストの点数だと思います。
「学校のテストはだいたい90点以上です」
「算数も国語も、そこまで困っていません」
「通知表も悪くありません」
このような場合、保護者の方が「まだ塾は必要ない」と感じるのは当然です。
ただ、小学校のテストには一つ注意点があります。
それは、
小学校のテストは差が見えにくい
ということです。
小学校のテストは、基本的に単元ごとに行われます。
授業で習った直後に、その内容がそのまま出題されることも多く、問題も基本的なものが中心です。
そのため、学校の授業をある程度聞いていて、宿題をきちんとやっていれば、高得点を取れることがあります。
もちろん、それ自体はとても良いことです。
学校の内容をきちんとこなせているのは、大切な力です。
しかし、小学校のテストで高得点を取れているからといって、必ずしも中学で上位に入れるとは限りません。
たとえば、次のようなことはありませんか。
- 計算はできるけれど、文章題になると手が止まる。
- 答えは合っているけれど、途中式がほとんど書かれていない。
- 問題文を最後まで読まずに、思い込みで解いてしまう。
- 「なぜそうなるの?」と聞くと、うまく説明できない。
- 少しひねった問題になると、すぐに「わからない」と言ってしまう。
これらは、小学校のテストの点数だけでは見えにくい部分です。
小学生のうちは、点数だけを見るのではなく、
どのように考えているか
を見ることが大切です。
- 問題を丁寧に読めているか。
- 途中式を書いているか。
- 間違えた問題を直しているか。
- 自分の言葉で説明できるか。
- 難しい問題にも粘り強く取り組めるか。
こうした学び方の差は、小学生のうちは小さく見えます。
ところが中学生になると、その差が一気に表に出てきます。
中学生になると、突然「本当の差」が出る
中学校に入ると、勉強の環境は大きく変わります。
小学校の頃は、テスト範囲も比較的短く、
授業で扱った内容がそのまま出やすい傾向があります。
しかし中学生になると、定期テストの範囲は一気に広がります。
英語、数学、国語、理科、社会。
5教科すべてで点数を取る必要があります。
さらに、部活動も始まります。
学校の提出物も増えます。
内申点も意識しなければなりません。
つまり、中学生になってからは、ただ授業を受けているだけでは足りません。
自分で勉強する時間を作る。
テストまでの計画を立てる。
学校のワークを早めに進める。
間違えた問題を解き直す。
暗記すべきものをきちんと覚える。
こうしたことが必要になります。
特に差がつきやすいのが、中1の数学と英語です。
数学では、正負の数、文字式、方程式といった内容が出てきます。
小学校の算数とは違い、抽象的な考え方が必要になります。
英語では、英単語、英文法、本文の読み取り、リスニングなど、日々の積み重ねが必要になります。
中1の最初は簡単そうに見えるかもしれません。
しかし、ここで学習習慣ができていない子は、だんだん苦しくなっていきます。
そして、中1の1学期・2学期の成績は、その後の流れに大きく影響します。
最初の定期テストで上位に入る子は、
「自分はできる」
という感覚を持ちやすくなります。
一方で、最初につまずいてしまうと、
「数学は苦手」
「英語は無理」
という意識が早い段階でついてしまうことがあります。
これはとてももったいないことです。
中学生になってから頑張ることはもちろん大切です。
ただ、中学生になってからは、やるべきことが一気に増えます。
だからこそ、小学生のうちに学習習慣や考える力を育てておくことが、
中学でのスタートダッシュにつながるのです。

小学生のうちに育てたい5つの力
小学生のうちに塾へ通う意味は、単に学校の予習や復習をすることだけではありません。
本当に大切なのは、
中学生になってから伸びるための力
を育てることです。
ここでは、小学生のうちに特に育てておきたい5つの力を紹介します。
1. 読む力
まず大切なのは、読む力です。
読む力というと、国語だけの話のように思われるかもしれません。
しかし、実際には算数、理科、社会、英語にも関係します。
算数の文章題が苦手な子の中には、計算力がないわけではなく、問題文を正確に読めていない子がいます。
何を聞かれているのか。
どの条件を使えばよいのか。
単位は何か。
「以上」「以下」「少なくとも」などの言葉を正しく理解しているか。
こうした部分で差が出ます。
中学生になると、問題文はさらに長くなります。
理科や社会でも、資料を読み取る問題が増えます。
高校入試でも、ただ知識を覚えているだけではなく、文章や資料を読み取る力が求められます。
だからこそ、小学生のうちから、文章を正確に読む習慣をつけておくことが大切です。
2. 考える力
次に大切なのは、考える力です。
最近は、すぐに答えを知ることができる時代です。
わからないことがあれば、検索すればすぐに答えが出てきます。
しかし、勉強で本当に力がつくのは、答えを知った瞬間ではありません。
自分で考えている時間です。
算数の問題で、すぐに解き方を聞くのではなく、まず自分で図をかいてみる。
表にまとめてみる。
別の数字で試してみる。
なぜそうなるのかを考える。
このような経験が、思考力を育てます。
中学数学や理科では、ただ公式を覚えるだけでは対応できない問題が出てきます。
そのときに必要になるのが、考える力です。
小学生のうちに、少し難しい問題にも粘り強く向き合う経験をしておくことは、
中学以降の大きな財産になります。
3. 書く力
書く力も、とても重要です。
特に算数や数学では、途中式を書く習慣があるかどうかで大きな差が出ます。
頭の中だけで解こうとする子は、簡単な問題なら正解できるかもしれません。
しかし、問題が少し複雑になると、ミスが増えます。
途中式を書くことには、いくつもの意味があります。
考え方を整理する。
ミスを見つけやすくする。
どこで間違えたのか確認する。
自分の解き方を説明できるようにする。
中学生になると、数学では途中式や考え方がより重要になります。
理科でも、計算問題や記述問題があります。
小学生のうちから、丁寧に書く習慣をつけておくことは、中学での成績に直結します。
4. 覚える力
中学生になると、覚える量が一気に増えます。
英単語、漢字、理科の用語、社会の語句、数学の公式。
これらを日々覚えていかなければなりません。
小学生のうちは、そこまで大量に覚えなくても何とかなることがあります。
しかし、中学生になると「覚えることが苦手」という状態は大きなハンデになります。
覚える力は、特別な才能だけで決まるものではありません。
何度も見る。
声に出す。
書く。
テストする。
間違えたものをもう一度覚える。
こうした基本的な反復を、きちんとできるかどうかです。
小学生のうちから、漢字や語句、計算手順などを丁寧に覚える習慣をつけておくと、
中学に入ってからの負担がかなり変わります。
5. 学習習慣
最後に、学習習慣です。
実は、これが一番大きいかもしれません。
中学生になってから急に、
「毎日勉強しなさい」
「テスト勉強を計画的にしなさい」
と言っても、すぐにできるようになるわけではありません。
机に向かう時間を作る。
宿題を後回しにしない。
間違い直しをする。
わからない問題をそのままにしない。
テスト前だけでなく、日頃から少しずつ勉強する。
こうした習慣は、短期間では身につきません。
小学生のうちから少しずつ整えておくことで、中学生になったときに大きな差になります。
勉強は、いきなり全力疾走するものではありません。
毎日の小さな積み重ねが、やがて大きな力になります。

「小学生から塾」は、先取りだけが目的ではありません
小学生から塾に通うというと、
「どんどん先取りするのですか?」
と聞かれることがあります。
もちろん、必要に応じて中学内容の準備をすることはあります。
特に小6の後半では、中学数学や英語に向けた準備も大切です。
しかし、小学生から塾に通う目的は、先取りだけではありません。
むしろ、それ以上に大切なのは、
学び方を整えること
です。
たとえば、同じ問題を解いていても、学び方には差があります。
答えだけを書いて終わる子。
途中式を丁寧に書く子。
間違えた問題を赤で直して終わる子。
なぜ間違えたのかまで考える子。
わからないとすぐに聞く子。
まず自分で考えてから質問する子。
この差は、中学生になると大きく広がります。
小学生のうちに直しておきたいのは、雑な勉強です。
問題文を読み飛ばす。
字が乱れて自分でも読めない。
途中式を書かない。
間違い直しをしない。
わかったつもりで終わる。
少し難しいとすぐにあきらめる。
こうした習慣が残ったまま中学生になると、定期テストや入試対策で苦労します。
小学生から塾に通う意味は、早く進むことだけではありません。
中学で通用する勉強の仕方に変えていくことにあります。
ここを整えておくと、中学に入ってからの伸び方が変わります。
半田高校・横須賀高校を目指すなら、小学生からの準備が強い
将来、半田高校や横須賀高校を目指したい。
そう考えているご家庭であれば、小学生のうちから準備を始めておくことをおすすめします。
もちろん、小学生のうちから高校受験の問題を解く必要はありません。
過度に受験勉強をする必要もありません。
ただし、上位校を目指す子に必要な力は、小学生のうちから少しずつ育てることができます。
半田高校・横須賀高校を目指す場合、中学生になってから必要になるのは、定期テストで高得点を取る力だけではありません。
内申点を安定して取る力。
数学・理科で差をつける力。
英語を積み上げる力。
入試問題に対応する思考力。
長期的に努力を続ける力。
こうした力が必要になります。
中学生から塾に通い始める場合、もちろんそこから頑張ることはできます。
ただ、中学生になると、学校の授業、部活、定期テスト、提出物、入試対策が一気に押し寄せてきます。
そこから学習習慣を作り、苦手を直し、上位を目指すのは、なかなか大変です。
一方、小学生のうちから準備を始めておくと、中学に入ったときのスタートが変わります。
算数の土台がある。
文章を読む力がある。
机に向かう習慣がある。
途中式を書く習慣がある。
少し難しい問題にも取り組める。
この状態で中学に入ると、最初の定期テストから上位を狙いやすくなります。
中1の最初で上位に入ることは、とても大きな意味があります。
本人の自信にもなりますし、その後の学習姿勢にも良い影響を与えます。
「勉強についていく」のではなく、
「上位を狙う」勉強ができる。
そのための準備は、小学生のうちから始めることができます。
雙葉進学教室が小学生指導で大切にしていること
雙葉進学教室では、小学生の指導を「今の学校の点数を取るためだけ」とは考えていません。
もちろん、学校の内容をきちんと理解することは大切です。
基礎ができていなければ、その先には進めません。
しかし、それだけでは中学で上位を狙うには不十分です。
雙葉進学教室では、小学生の段階から、
中学で成績上位を目指すための土台づくり
を大切にしています。
算数の基礎をしっかり固める
中学数学でつまずく子の中には、実は小学校の算数に原因がある子が少なくありません。
分数や小数の計算。
割合。
速さ。
図形。
文章題。
これらがあいまいなまま中学に進むと、数学で苦労しやすくなります。
雙葉進学教室では、ただ答えを出すだけでなく、考え方を確認しながら進めます。
なぜその式になるのか。
別の考え方はないか。
図にするとどうなるか。
どこでミスをしやすいか。
こうした部分を丁寧に見ていきます。
文章題・応用問題に強くする
中学以降で差がつくのは、単純な計算問題だけではありません。
文章を読み、条件を整理し、必要な情報を選び、式を立てる力が必要になります。
そのため、雙葉進学教室では、文章題や応用問題にも取り組みます。
最初から難問ばかりを解かせるわけではありません。
基本を固めたうえで、少しずつ考える問題に挑戦していきます。
「わからないから無理」ではなく、
「どこから考えればよいか」を身につけていくことが大切です。
読む力・書く力・説明する力を育てる
成績が伸びる子は、問題をよく読んでいます。
そして、自分の考えを式や言葉で表すことができます。
雙葉進学教室では、答えが合っているかどうかだけでなく、解き方や書き方も見ます。
途中式が書けているか。
問題文を読み飛ばしていないか。
考え方を説明できるか。
間違えたときに、どこで間違えたのか確認できるか。
こうした部分は、家庭学習だけでは見えにくいところです。
少人数だからこそ、一人ひとりの勉強のクセを見ながら指導できます。
数学・理科に強くなるための準備をする
雙葉進学教室では、数学・理科を大切にしています。
中学生になると、数学と理科は大きな差がつきやすい教科です。
特に上位校を目指す場合、数学・理科でしっかり得点できることは大きな武器になります。
小学生のうちに算数の考え方を深めておくと、中学数学に入ったときの理解が変わります。
公式を丸暗記するだけでなく、
「なぜそうなるのか」
「どう考えればよいのか」
を大切にすることで、数学に強い子を育てていきます。
理科についても、ただ用語を覚えるだけではなく、現象を理解することが大切です。
小学生のうちから、身の回りのことに興味を持ち、考える習慣を育てることは、中学理科にもつながります。
高校受験を見据えて、小学生を指導する
雙葉進学教室は、小学生を「小学生の今」だけで見ているわけではありません。
中学生になったとき。
定期テストを受けるとき。
内申点が必要になるとき。
高校入試を迎えるとき。
その先を見据えて指導しています。
小学生のうちは、まだ高校受験は遠く感じるかもしれません。
しかし、半田高校・横須賀高校を目指すような学力は、急にできあがるものではありません。
毎日の学習習慣。
算数の土台。
読む力。
考える力。
書く力。
粘り強く取り組む姿勢。
これらを小学生のうちから育てていくことが、将来の高校受験につながります。
小学生のうちから通うと、保護者の不安も減ります
小学生の保護者の方からは、さまざまな不安を聞きます。
「このままで中学についていけるでしょうか」
「算数は本当に理解できているのでしょうか」
「家でなかなか勉強しません」
「テストは取れていますが、応用問題が苦手です」
「中学に入ってから急に成績が下がらないか心配です」
こうした不安は、決して特別なものではありません。
むしろ、小学生のうちは差が見えにくいからこそ、保護者の方が不安を感じるのは自然なことです。
塾に通うことで見えてくるものがあります。
今、どこができているのか。
どこに弱点があるのか。
勉強のやり方にどんなクセがあるのか。
中学に向けて何を準備すればよいのか。
家庭ではどんなことに気をつければよいのか。
これらが見えると、保護者の方の不安も整理されます。
成績が下がってから慌てて直すよりも、小学生のうちに学び方を整えておくほうが、子どもにとっても負担は少なくなります。
小学生のうちは、まだ修正がしやすい時期です。
雑な勉強の仕方。
問題文の読み飛ばし。
途中式を書かないクセ。
間違い直しをしない習慣。
すぐにあきらめる姿勢。
こうしたものは、早めに気づけば少しずつ直していくことができます。
中学で困らないためには、小学生のうちに「困らない準備」をしておくことが大切です。
こんな小学生におすすめです
雙葉進学教室の小学生指導は、次のようなお子さまにおすすめです。
- 将来、半田高校・横須賀高校を目指したい。
- 中学で成績上位を狙いたい。
- 算数を得意にしたい。
- 文章題や応用問題に強くなりたい。
- 勉強の習慣をつけたい。
- 小学校のテストは取れているが、本当に理解できているか不安。
- 中学に入ってから困らないように準備したい。
- 家での勉強がどうしても後回しになってしまう。
- 少し難しい問題になると、すぐにあきらめてしまう。
特に、小5・小6はとても大切な時期です。
小5は、学習内容が少しずつ難しくなり、文章題や割合、図形などで差が出やすくなる学年です。
ここで考える力と学習習慣を育てておくことが、中学につながります。
小6は、中学準備を始める大切な学年です。
小学校内容をしっかり固めながら、中学数学や英語に向けた準備をしていくことで、中1のスタートが大きく変わります。
「まだ小学生だから大丈夫」ではなく、
「小学生の今だからこそ、できる準備がある」
と考えていただきたいと思います。
まとめ:「中学生から」ではなく、
「中学生で伸びるために小学生から」
「塾は中学生からでいい」
たしかに、そう考えるご家庭は多いです。
そして、中学生から通い始めて伸びる子もいます。
しかし、上位校を目指す場合、中学生になってからすべてを始めるのは決して楽ではありません。
中学生になると、勉強量が増えます。
教科数も増えます。
部活動も始まります。
定期テスト、提出物、内申点、入試対策も必要になります。
その忙しい中で、学習習慣を作り、苦手を直し、成績上位を目指すのは大変です。
だからこそ、小学生のうちから準備しておく意味があります。
小学生の成績は、差が見えにくいものです。
しかし、読む力、考える力、書く力、覚える力、学習習慣の差は、確実に積み重なっています。
そして、その差は中学生になったときに表に出てきます。
小学生から塾に通う目的は、先取りだけではありません。
中学で伸びるための土台を作ることです。
半田高校・横須賀高校を目指したい。
中学で数学を得意にしたい。
最初の定期テストから上位を狙いたい。
今のうちに正しい学習習慣を身につけたい。
そう考えているご家庭は、ぜひ小学生のうちから準備を始めてください。
小学生の無料体験授業を受け付けています
雙葉進学教室では、小学生の無料体験授業を受け付けています。
「今の学力で中学に進んで大丈夫か知りたい」
「算数の理解度を見てほしい」
「中学に向けて、そろそろ準備を始めたい」
「将来、半田高校・横須賀高校を目指せる力をつけたい」
そのようにお考えの方は、ぜひ一度ご相談ください。
小学生のうちは、成績の差が見えにくい時期です。
だからこそ、早めに学び方を整えることが大切です。
雙葉進学教室では、お子さまの現在の学力や学習状況を見ながら、中学で伸びるために必要な学習を一緒に考えていきます。
中学生になってから慌てるのではなく、
中学生で伸びるために、小学生の今から準備を始めてみませんか。
小学生の無料体験授業をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。
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